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【何歳から遊べる?】ポケモンナインタイルを兄弟で遊んだリアル体験レビュー

【何歳から遊べる?】ポケモンナインタイルを兄弟で遊んだリアル体験レビュー

ママ友A
ママ友A
最近「ポケモンナインタイル」ってよく見るんだけだけど…子どもでも楽しめるのかな?兄弟で遊べるなら気になってて👀
ママ友B
ママ友B
うちも気になってた!でもナインタイルって難しくない?何歳から遊べるのか知りたい🧡

正式名称は「ナインタイル ポケモンドコダ!」。
ルールは通常のナインタイルと同じで、ポケモンの絵柄が使われています。
9枚のタイルをお題どおりに並べるだけのシンプルなゲーム。
でも、いざ対戦すると一気に白熱する“スピード勝負型”なんです🔥

もともとは通常版『ナインタイル』が、2017年にテレビ番組『今夜はナゾトレ』で
“脳をきたえる遊び”として紹介され人気に。
知育ゲームとして注目され続けています。
(※ 知育の効果は記事後半で詳しくまとめています📚

そこにポケモンの絵柄がついたことで、幼児にも小学生にもさらに遊びやすく🎵

わが家(9歳・7歳・3歳半)でも、年齢に合わせてハンデをつけながら対戦すると、どの年齢でも盛り上がります🔥

わが家の実体験では、3歳半〜小学生まで幅広い年齢で遊べました。

この記事でわかること
何歳から楽しめる?(兄弟の実体験レビュー)
遊び方・難しさのポイント
ポケモン版ならではの魅力と知育効果

遊ぶ前に気になるポイントを、実体験とあわせてわかりやすくまとめています✨


わが家と同じくらいの年齢のお子さんなら、
かなり楽しめると思います🧡
実際に使っているナインタイルはこちら👇

※ルールはとてもシンプルなので、ゲームが初めてのお子さんでも大丈夫でした。


「遊びながら学ぶ。」

タイルを見て、動かして、また見直して…
その繰り返しの中で、自然と 気づく力考える力 が育ちます。
ポケモンの絵柄 がついているので、小さい子でも“やりたい気持ち”が続きやすいんです🧡

ばたこ
ばたこ
わが家では9歳・7歳・3歳半が、それぞれ違う楽しみ方で夢中になっています🎵
スピードが違う兄弟同士でも、ハンデをつけると白熱バトルに🔥
「またやろう!」が何度も出てくる、長く遊べるゲームです🧡

ポケモンナインタイルは何歳から遊べる?【結論】

結論:わが家では 3歳半〜小学生まで全員で楽しめました🧡

公式の対象年齢は6歳以上ですが、実際に遊んでみると、


わが家の「年齢別・できたこと」まとめ

3歳半:タイルをひっくり返さずに使えばOK。親の声がけで楽しく参加🍀

4〜5歳お題カードを見て並べ替えに挑戦。できた!の達成感が増える🧡

6〜7歳:ルール理解が進み、1人で完成できる場面が増えてくる✨

8歳〜スピード勝負が成立!油断すると大人が負けるレベルに🔥

年齢によって遊び方のステップが変わるので、
「下の子は知育パズル」「上の子はスピード勝負」というように、
兄弟でちがう楽しみ方ができるのが大きな魅力です🌟

ばたこ
ばたこ
3歳半・6歳・9歳の3兄弟で遊んでいますが、それぞれのレベルで本気モードに😂
下の子が勝てる工夫をすると、兄弟みんなニコニコで遊べますよ🧡

ここまでで、「年齢によって楽しみ方が変わるゲーム」ということは
イメージできたかなと思います😊
でも実際には、「どうやって遊ぶの?」「難しくならない?」
と気になる方も多いはず。

次は、ポケモンナインタイルの基本的な遊び方と、
わが家で実際にやっている年齢差・兄弟でも楽しめるコツ
まとめて紹介します🎵

どう遊ぶ?はじめてでも迷わない遊び方とコツ

「ポケモンナインタイルって、どうやって遊ぶの?」
ここでは、はじめてでも迷わない基本の遊び方と、
兄弟・親子で楽しく遊ぶためのコツをまとめました🍀

ルール自体はとてもシンプルなので、
ポイントさえ押さえれば幼児さんでも参加できます。

タイル9枚をお題カードと同じ配置にそろえる、スピード勝負のゲーム。
ルールが簡単なので、初めてでもすぐに遊べます🎵

ポケモンナインタイルのタイル9枚とお題カードの実物写真|タイル表のポケモン絵柄とお題カードの構成がわかるレビュー画像タイルは全部で9枚。お題カードに描かれた配置どおりに並べ替えて遊びます。
※写真は実際にわが家で撮影したものです🍀

基本の遊び方(公式ルール)

① タイル9枚を自分の前に3×3で並べる
タイルは両面に絵柄があり、裏返すと別のポケモンが現れます👀

② お題カードを裏向きにして山札にする

③ 山札の一番上をめくったらスタート!
カードどおりに、タイルを並べ替えたり裏返したりして完成させます🔥

いちばん早く4枚お題カードを集めた人が勝ち🎉

ばたこ
ばたこ
タイルは両面に絵柄があるので、
幼児さんはまずひっくり返さず、見えている面だけで遊ぶのがおすすめです🍀
慣れてきたら両面を使うと、ぐっとパズルらしさがアップしますよ✨

はじめて遊ぶときのコツ(幼児・初心者向け)

  • 最初はタイルを裏返さず、見えている面だけでOK
  • 「ここかな?」と声がけしながら一緒に考える
  • 勝ち負けより完成できた!を大切に

この段階では、
ゲームというより“知育パズル感覚”で楽しむのがポイントです😊

年齢差があっても楽しめるコツ|ばたこ家ハンデルール

ポケモンナインタイルはスピード勝負なので、公式ルールのまま遊ぶと
どうしても上の子が有利になりがち。
下の子は一度も完成できず、悔しくて泣く…わが家も何度もありました😂

そこで試行錯誤して落ち着いたのが、年齢差があっても白熱しやすいハンデルール2つです👇

🍀 ① マイペースでOK!「やり切り型ルール」
ゴール:最後まで完成させること
向いている子:幼児〜低学年(ゆっくり派でも安心)
特徴:焦らず進められて達成感が残りやすい🧡
例:パパ10枚/長男6枚/次男3枚 など

🔥 ② ハラハラ楽しい!「時間勝負ルール」
ゴール:制限時間内に目標枚数を達成
向いている子:低学年〜(スピード勝負が楽しい時期)
特徴:時間があるだけで一気に白熱🔥
例:5分以内に パパ10枚/長男6枚/次男3枚 など

この2つは、その日の気分や兄弟の差に合わせて、
「今日はマイペース」「今日はスピード勝負」みたいに使い分けています🌟

次男
次男
ぼくでも勝てる時があるから嬉しい〜!
ばたこ
ばたこ
年齢差があっても白熱するので、ぜひ試してみてくださいね✨

わが家の年齢別レビュー|3歳〜小学生までどう楽しんだ?

3歳半の子どもがポケモンナインタイルを遊んでいる様子。タイルを裏返さず、見えている絵柄だけで取り組んでいる実体験写真3歳半の子どもが、タイルを裏返さずにポケモンナインタイルで遊んでいる様子。
「どれかな?」と探すだけでも、しっかり参加できていました🍀

ナインタイルには通常版もありますが、幼児〜小学生低学年には
ポケモン版のほうが圧倒的に遊びやすいと感じています。

なぜポケモン版がおすすめ?
・絵柄が分かりやすく、最初の一歩が踏み出しやすい
・間違えても「ここが違うね」と気づきやすい
・ポケモンの向きが分かりやすく、タイルの上下に迷いにくい
・「ピカチュウどこ?」「その裏イーブイだよ」と声をかけやすい

4歳〜|“知育パズル”として一番伸びる時期

ポケモンの絵柄が大好きで、自分からタイルを触りにいく時期。
時間をかければ完成できることも増えてきて、「できた!」の達成感がたっぷりでした🧡

特に多かったのが、
「あと1枚なのに合わない!」という場面。

これはナインタイルあるあるで、
大人でも「あれ?なんで揃わない?」って普通に沼ります(笑)

ただ、4歳の頃は
タイルが“両面でちがうポケモンになる”という仕組みを、
まだ感覚的につかみきれていなかった時期でした。

表に見えているポケモンの中から一生懸命探すけれど、
実は裏にお目当てのポケモンがいることに気づきにくかったんです。

そんなときは、親が少しだけヒントを出すと一気に進みます✨

4歳のときに効いたサポート
・「この2枚のどっちかだよ」と候補をしぼってあげる
・「裏にいるかも?」と裏返すきっかけを作る
・どうしても難しそうなときは、見えている絵柄だけで完成できるように、こっそり配置を調整する

4歳
4歳
ピカチュウ、いない〜😭
ばたこ
ばたこ
裏にいるかも!いっぺんだけ、ひっくり返してみよっか👀

少しずつ「裏を見る」感覚が育ってくると、
自力でそろえられる回数がぐんと増えるので、成長を感じられてうれしい時期でした🎵

5〜6歳|ルール理解が進み「自分でできた!」が増える時期

この頃は、ナインタイルのルール自体はすぐに理解できます。
「お題カードを見て、同じ様にそろえる」という流れが分かり、
親の声かけがなくても、自分で並べ始める姿が増えてきます✨

4歳の頃と大きく違ったのは、
「裏にもポケモンがいる」という仕組みを、少しずつ理解し始めたこと。

最初は表ばかり見ていたのが、
「もしかして裏かな?」と自分でひっくり返して確認するように。
この瞬間に、完成まで一気に近づくことが増えました🧡

ただし、この時期もまだよくあるのが…

  • 裏返しすぎて、かえって混乱する
  • 合っているところまで崩してしまう

でもそれも含めて、
「考えながらやり直す」練習になっていると感じています。

5〜6歳で効果的だった関わり方
・「もう合ってるところはそのままでいいよ」と安心させる声かけ
・間違いを指摘するより、「どこまで合ってるかな?」と一緒に確認
・時間を競わず、まずは完成までたどり着く経験を大切にする

6歳
6歳
できた!ひとりでそろえられた!

「自分でできた!」という成功体験が一気に増えるのが、
この5〜6歳の時期。
ナインタイルが「遊び」から「自信につながるゲーム」に変わるタイミングでした🌱

7〜8歳|ついに勝負が成立!大人が普通に負けます🔥

このあたりから一気に変わったのが、スピード判断
「見つける → ひっくり返す → そろえる」が早くなって、ちゃんと勝負になるようになりました。

正直、ここからはもう…親が油断すると負けます🤣
“あと1枚なのに揃わない沼”も、子どものほうが先に抜けていく感じです(笑)

7〜8歳で感じた「伸びたポイント」
・全体をパッと見て、必要な絵柄にすぐ気づく
・「裏にいるかも」が自然に分かって、切り替えが速い
・完成までの動きがなめらかで、タイムが一気に縮む

8歳
8歳
負けないからね〜!
ばたこ
ばたこ
この頃からは、ハンデなしだと普通に負けます😂
「え、なんで揃わない!?」って大人が沼るやつ…子ども強いです🔥


正直、ここまでできるようになるとは思っていませんでした。
年齢が上がるほど遊びの幅も広がって、
「長く使えるゲームだな」と感じています🌱
わが家が実際に使っているナインタイルはこちら👇

ひとり遊びも相性◎|気づいたら“ひとり特訓”が始まってた

ナインタイル、実はひとり遊びの相性もめちゃくちゃ良いです。
わが家の長男は、家族で遊んだあとに自分でお題カードを引いて黙々と練習していることも多いです🤭

ばたこ家の「ひとり特訓」メニュー
・時間内に何枚できるかタイムアタック
・「5枚を何分でできるか」記録して更新チャレンジ
・同じカードを何度もやって、最短の動きを研究する

ひとりで集中してくれるので、
親はその間にちょっと家事が進むのも地味にありがたいポイントです🎵

ばたこ
ばたこ
黙々と裏返して、並べ替えて、また見直して…。
“考える→試す→直す”を自分で回してる感じがして、成長を感じます🧡
ポケモン好きなら、こんなボードゲームもあります🧡

ナインタイル以外にも、
「考える系」「反射神経系」「家族でワイワイ系」など、
ポケモン柄のボードゲームはいろいろあります🍀

我が家で実際に遊んで、
「これはまた出したいな」と感じたものだけを、
遊び方のタイプ別にまとめました。

👉
ポケモン好きな子におすすめのボードゲームまとめを見る

ポケモンナインタイルの知育効果は?|遊びながら“考え方”が育つ理由

「知育ゲームって、本当に効果あるの?」
正直、わが家も最初は半信半疑でした。

実際に遊んでみて感じたのは、

ポケモンナインタイルは、
“何かを教え込む”知育ではなく、
“考え方のクセが自然と身につく”ゲーム
だということ。

特別な声かけをしなくても、
子ども自身が考えて・試して・やり直す流れに入っていきます。


実際に遊んでいて感じた「伸びているな」と思うポイント

  • ① 全体を見る力
    最初は目についたタイルを動かすだけ。
    でも慣れてくると、一度手を止めて全体を見直すようになります。
  • ② 失敗しても止まらない
    間違えても「×」が出るわけではなく、
    裏返したり並べ替えたりしてすぐ次を試せる
    そのおかげで、失敗=終わりになりません。
  • ③ やり直すことへの抵抗が減る
    せっかく揃えた配置でも、
    「あ、違うかも」と自分で崩してやり直す姿がよく見られます。

これって、
「考える → 試す → 違ったら直す」
という思考の流れそのもの。

ドリルやワークのように
「正解・不正解」を教えなくても、
自分で気づいて調整する力が育っていく感覚があります。

ばたこ
ばたこ
黙々と裏返して、並べ替えて、また見直して…。
“考える→試す→直す”を自分で回している感じがして、
そばで見ていて「成長してるなぁ」と思う瞬間が何度もありました🧡

ポケモンナインタイルは、
知育を目的にしなくても、結果的に考える力が育つタイプのゲーム。

「勉強っぽいことはまだ早いかな」
「でも、遊びの中で何か身についてほしい」
そんな家庭に、ちょうどいい一歩だと感じています🍀

よくある質問|購入前に気になるポイントQ&A

Q. 本当に6歳未満でも遊べますか?
公式の対象年齢は6歳以上ですが、
わが家では3歳半から「遊びに参加する」形で楽しめました

最初はタイルを裏返さず、見えている絵柄だけでOK。
年齢に合わせて難易度を調整できるのが、ナインタイルの良いところです🍀

👉 年齢別の結論まとめはこちら


Q. 兄弟で遊ぶとケンカになりませんか?
公式ルールのままだと、どうしても年上の子が有利になりがちです。

ただ、ハンデをつけるだけで年齢差があっても一気に白熱✨
わが家では「全員が勝てるルール」に変えることで、ケンカが激減しました。

👉 年齢差があっても楽しめるコツはこちら


Q. ひとり遊びはできますか?
はい、できます。しかもかなり相性がいいです。

時間内に何枚完成できるか挑戦したり、前回の記録を超えたり。
集中して黙々と取り組む姿がよく見られます。

👉 ひとりで特訓していた実体験はこちら


Q. 通常版とポケモン版、どちらがおすすめですか?
どちらもルールは同じですが、
幼児〜小学生低学年にはポケモン版がおすすめです。

・絵柄が分かりやすく、最初の一歩が踏み出しやすい
・間違えても「ここが違うね」と気づきやすい
・「ピカチュウどこ?」など、声かけがしやすい

👉 ポケモン版が遊びやすい理由はこちら


Q. すぐ飽きませんか?
年齢が上がるほど遊び方が変わるので、長く遊べると感じています。

幼児期はパズル感覚、
小学生になるとスピード勝負、
慣れると裏返しの判断も戦略的に。

👉 育っている力(知育効果)もあわせて読む


Q. プレゼントに向いていますか?
とても向いています🎁

ルール説明が簡単で、開けてすぐ遊べるのがポイント。
ポケモン好きな子は特に食いつきやすく、兄弟でも遊びやすいです🧡

👉 どんな家庭におすすめ?まとめはこちら

まとめ|ポケモンナインタイルはこんな家庭におすすめ

ここまで読んでくださって、ありがとうございます🍀
最後に、わが家の実体験をもとに、
「どんな家庭にポケモンナインタイルが合うか」をまとめます。

ポケモンナインタイルが向いているのはこんなご家庭

・3〜8歳くらいの子どもがいる
・兄弟で一緒に遊べるゲームを探している
・「知育っぽすぎない」けど、考える力も育てたい
・勝ち負けだけじゃなく、できた!の経験を大事にしたい
・親も一緒に楽しめるゲームがいい

ナインタイルは、
年齢によって遊び方が自然に変わっていくのが大きな魅力。

最初は「そろった!」を喜んでいた子が、
いつの間にか全体を見て、考えて、やり直すようになる——。

教え込まなくても、
遊びの中で“考えるクセ”が育っていくのを感じられるゲームです。

ばたこ
ばたこ
わが家では、年齢も得意も違う3兄弟が、
それぞれのレベルで本気になれるのが一番よかったところ🧡
「またやろう!」が何度も出てくる、長く付き合えるゲームです。

ポケモンが好きな子なら、
「できた!」を重ねやすいという点でも、ポケモン版は特におすすめです🎵


「うちに合いそう」と思った方は、在庫や価格を一度チェックしてみてください🧡
わが家が実際に遊んでいるポケモンナインタイルはこちら👇

※わが家では3歳半〜小学生まで、ハンデをつけながら楽しめました。

「もう少し詳しく見てから決めたい」という方は、こちらもどうぞ👇

👉 何歳から遊べる?結論をもう一度見る
👉 遊び方・兄弟で楽しむコツを確認する

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ばたこ|3児のママブロガー

「楽しく・ラクして・学びにつながる」をテーマに書いています🌿

絵本・知育おもちゃ・ボードゲーム・通信教育・お出かけなど、
“子どものワクワクと学びがつながる時間”を家庭でつくる工夫を発信しています📚✨

ナインタイルのように、遊びながら自然に考える力が育つアイテムが大好き。
3人育児の合間にFP3級をすき間時間で一発合格した経験から、
ママの学び直しや家庭学習の工夫についても、やさしくまとめています🍀

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